こんげつのコネオン(E3吉Pインタビュー編)

やっぱり、一番情報がポンポン出てくるのはコネオンの吉Pインタビューでした。
…ってことで、独断と偏見でまとめちゃいますよ! (( 項目ごとにまとまってなかったり、表現を省いてるところとかがありますんで、そのまま鵜呑みにしない条件でお楽しみください。 ))

 



・新スクリーンショット、戦士のCGは戦いの力強さをイメージ。ダラガブは新生への橋渡しとしてどんな役割をはたすかを予感させている
・クオリティ15%アップは橋下善久さんが言ったらしい。「まだ上がるから完成してるって言わないでね!」
・クァールの上位版としてエンシェントクァールが存在する
・クラスのギルドを取り仕切るNPCが衣装を着ていて、冒険者達はいつかこれを取得できる日を夢見て育成に励む…というのが本来の姿
・新生用の開発エンジンに専用の名前は? →全く考えていなかった。名前を募集しようかな(笑)
・現行は最大40人までの同時表示
・新生では生活が感じられることを重視。 ビーチでミコッテが寝転んでいたりする
・新生のダンジョンはレベリングダンジョンを含め基本的にギミック重視。何かをやらないと先に進めなくて、中ボスがいて…という形
・「FF3」のクリスタルタワーはセーブできなかったので、「14」ではデジョン禁止にしようかな(笑)
・ダンジョンはクリスタルタワーの他に名前を公開していないものがもう1つ。これも「FF」シリーズを連想させるもの
・上記ダンジョンは年間を通じてアップデートしていくコンテンツ。1回リリースで終わりではない
・コンテンツ内容はけっこう変わる。短時間でレベル50まで育て嗚呼と、より強いアイテムの収集に挑戦。そうして高いDPSを出せるようになったらさらにハイランクのコンテンツに挑戦‥という流れを考えている。
・チョコボの育成もある種のエンドコンテンツ。タンク型を育成した後ソーサラー型を育成…という感じ。さまざまなチョコボ用装備を集めて徹底的にバディとして強化できるようにする予定
・パーティは4人のライトPT、8人のフルPT、最大3PTのアライアンス。1インスタントバトルでは24人が最大
・表示人数を減らす設定をプレイヤー側でできるようにはしない。フルアライアンス時にメンバーが見えなくなったり、大勢で撮影したスクリーンショットに全員が写っていなかったりするのが嫌だから。
・スクリーンショットはプレイヤーの皆さんによる広報活動。プレイしていない人が見た時に人の少ないゲームだと思われるのはマイナス
・まともにそのまま移植されるコンテンツはあまりないが、カッターズクライとオーラムヴェイルはほぼそのまま残す
・蛮神戦は第七霊災に紐付いているので、残るものは形式が変わる。新しいメインストーリーにそって登場するものも出てくるかも
・PvPは24時間挑戦可能。コロセウムとフロントラインの2箇所で行われる
・コロセウムはカジュアルなつくりで、コンテンツファインダーでマッチングして闘う
・フロントラインは3つの本拠地があり、戦場の中央にフリーの城。これを3つの本拠地を持つ勢力が取り合う
(3つの勢力=グランドカンパニー?)
・陣営の遺跡はできるが、階級などがリセットされるデメリットもある
・グランドカンパニーの中で、プレイヤーのカンパニーが正規軍になっていく仕組みを用意。
・上位チームには称号を与える制度も。一定時間で集計されて所持グループが変動していく。
・ランキングを計算する要素は多くの要素があり、フリーカンパニーポイント制(クラフターが作ったものを出品、売れるとポイント加算)や、クエストを7~8つこなすと増加する、など
・フリーカンパニーのメンバーは同じグランドカンパニーである必要はない。ただし、PvPの時は分けられてしまう
・新生では冒険者の能力と装備の強さの割合が半々(?)になるイメージで調整
・CP(クラフターポイント)が登場。クラフターのアクションはCPを消費して発動。コストの範囲内で、特定のレシピに対していかに品質を高めていくかの勝負になる。ギャザラーにも同じような仕組みを取り入れていて、ポイントの範囲内で技を使い、希少性の高い素材の獲得を目指す
・公開したモンスターの素材ではテュポーン先生が海外も含めて人気が集中
・ジャンプは控えめで、アクションゲームにはならないよう調整中
・キャラクターメイキングでは、背景を変えたり、サンプル装備の装着イメージを見れたりする
・現行のキャラクターは1回だけ、キャラクター作成画面で種族・性別・パーツなどを変更することができる
・新生開幕後は怒涛のペースでアップデート予定
・更新で追加されるおもな要素はPvP、ハウジング、ダンジョンの3つ
・ハウジングは、最初の段階で土地が買え、家を建てられるようになる。その後庭におけるコンテンツをどんどん増やす
・オーラムヴェイルとカッターズクライはレベル50で挑戦できるダンジョンのノーマルぐらい、真ガルーダがかなり難度の高いコンテンツ
・宅配モーグリは、集落などの安全な場所には必ず配置するつもり。荷物の着信はリアルタイムで通知。メールボックスのアイコンを開けば中身が分かる仕組み
・新生では装備はインベントリから切り離される
・新生が開幕するまでのゲーム内時間は、けっこう経ってると思う人もいればこんなに短いの?と感じる人もいるはず。
・1.23とa、bでは世界の終りを色々提供「そこまでやるの(苦笑)」
・1.23からa,bまでのリリース期間は1ヶ月を予定
・1.23では「FF」シリーズに相応しいボスとの戦闘がプレイヤーを待ち受ける (( 1.23のラストバトル(?)楽しみですね。 ))
・このボスとは1.23時点で戦える
・グランドフィナーレの素材を見てじーんと来ました。育ちが悪かったからこそ愛おしい部分もある
・グランドフィナーレの後、データ保存不可を条件にサーバを稼働させることはできるが、実施するかどうかはアンケートを取るかも?
・悪夢イベントはコンテンツ担当で、本人も相当な「FFXIV」プレイヤーが企画。サブクエストのヒルディブランド担当者でもある
・ヒルディブランドは彼独自の推理で巨大災厄に立ち向かっていくんじゃないかなぁ。勝手なこと言ってますけど(笑)
・1.22bのカットシーン、ヒルディブランドの新しいシーンのネタっぷりに吹き出した


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