パッチ3.2でハードディスク/SSD容量が変わるらしい

2016年1月15日金曜日

各プラットフォームにおけるハードディスク/SSD容量に関して というお知らせが出ました。

現在、「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」のみでプレイされている方にお知らせです。
次回リリース予定のパッチ3.2公開と共に、「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の必要動作環境としてお知らせしていた「ハードディスク/SSD空き容量」が変更される予定です。これは、正式サービス開始以降、多数の新規コンテンツ追加にともなって、ファイナルファンタジーXIVのファイルサイズが増加しているためです。

とのこと。
「蒼天のイシュガルド」の動作環境に合わせた形に変更されるみたいですね。発表されているデータはイシュガルド動作環境と同じなので。

ですが、PS4はパッチ3.2適用後、使用領域が6GB増えるらしいので要注意のようです。(しかし、改めて見て思ったけど、なんでPS4だけ容量食ってるんだろう。…トロフィー?)

念のため、私のPS4も確認をしてみましたが、現状(蒼天のイシュガルド/パッチ3.1まで適用済み)の使用ディスク容量は40GBくらいなので、蒼天のイシュガルドをインストールしている環境でも、ストレージ空き容量は確保しておいた方が良さそうです。

PS4でストレージ空き容量を確認する方法

実際、PS4でいろいろなゲームをやる方の場合、それぞれのゲームが結構なストレージを食うため、気づいたら「FF14動かない?!なんで!?」…となるかもしれないので注意しましょう。

私のPS4からはドラゴンズドグマオンラインが消えました…。(一応PC環境にインストールだけはしたけど、PS4でも最初少しやっただけで最近全然やってない)



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