3.4初日 嬉しい再会

※稀書回収 グブラ幻想図書館(Hard)のストーリーネタバレがあります。読むときはご注意を。

いよいよ始まりましたパッチ3.4。
相変わらずやることが一杯で大変ですね。

アパルトメントのチェックやら水槽の作成やら聖典メガネの確認やらをしながら、「すぐに開放できるよー」と言われ、グブラ幻想図書館ハードに行ってきました。



インクが飛び散ってたり…。


デモンズウォール先生が出版業の方だとわかったり…。
(なんのこっちゃ、という人は使ってる技名に注目してみましょう)

なんかかわいい石像があるなぁと思ったら…案の定だったり。


途中にある読み物を楽しんだりしながら、最後まで踏破し、無事、依頼のあった本を回収。


その本を、クエスト受注者であるミッドナイト・デューさんに渡しに行くと。


依頼主? ふむ、この本をほしがってた人がいたのですね。誰だろう・・・?


ってヤヤケさんじゃないですか!?

※ヤヤケさん:ウルダハ・呪術師ギルドの受付をしているララフェル。
 旧版から生存しているNPCの一人で、とにかく本を大量に読ませようとすることで有名だった。

ありし日のヤヤケさん


破壊の化身!

なんかそう言われるのも久しぶりな感じです。

※「破壊の化身」の称号については、黒魔道士のジョブクエストを進めていればわかるとおもいます。
 実際、黒魔道士のクエストをやっていなかったPTメンバーは呼ばれなかったそうです。


ヤヤケさんのお話によると、シャーレアンの知識の結晶である幻想図書館の書物を管理するために、蔵書目録を取ってきてもらったのだそうで。
確かに、世界設定が好きな方々にとっては色々と想いをはせることができる書物が色々ありますもんね。「ドラゴンになった少年」とか。



ミッドナイト・デューさんの協力萌えて、図書館の再整備が進められるということなので、今後、イディルシャイアで図書館の書物が読めるようになったりするのかもしれませんね。


そんなわけで、ヤヤケさんと久しぶりに話ができてとても嬉しかった初日なのでした。

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